MICK の ・・・
「なに? ・・・って」 「そうよ、なんなの?」 「テンテンテンと読んでもらえればいいなぁと」 「そう、よかったわね」 「よくないわよ。どうせ、MICKの部屋って名前をつけたくなかっただけでしょ」 「ギクッ」 「他のいい名前も浮かばなかったとか」 「ギクッギクッ」 「どうなのよ?」 「ちがう! ここは、もっとシュールな会話をしてお客様をお迎えする予定・・・」 「あんたバカァ? 無理に決まってるじゃない」 「私もそう思う」 「しかも、オリジナルキャラにするつもりが気がつくとアスカとレイに」 「じゃ、私行くから」 「あたしもか〜えろっと」 「る〜」(;_;)
MICK の 二人
      
          「マーリルで〜す!」           「ユイです・・・」           「え? アスカとレイなんじゃハウッ(7K)           「マーリルで〜す!」           「ユイです・・・」           『・・・いったい、どっちがサマーを・・・』           「そ・そう、よかったね。絵ができて」           「柳島様、ありがとうございました」           「でも、私ってセレナに似てるような気がえっ、キャッ(46P+G)           「だめよ。そんな事言っちゃ・・・ね? MICK様」           「・・・もちろんさ!」           『ユイか』
MICK の 代歩
      
          「ねえ、最近OSが遅いと思わない?」           「思わん」           「なんかうるさいんですけど・・・」           「心地好いBGMなら聞こえるけど?」           「・・・代歩ね」           「さっきホームページ造ってました」           「タスクランチャーの? なに考えてんだか・・・」           「そのうち、ここにも出てくるんじゃないですか?」           「まさかぁ、オリキャラじゃないじゃない」           「・・・・・・・・・(^^)ニヤリ」
MICK の 1000
      
          「ああ、いつのまにかカウンタが1000を越えてる!」           「ありがたい事です」           「なにか1000カウンタ突破記念とかやらないといけないですねぇ」           「ギクッ・・・ほ、ほら、タスクランチャーのページ造ったばかりだし」           「ダ・メ・よ。もっと、ちゃんとしたのじゃないと」           「私はEVAのページが嬉しいです」           「それは、まずいっしょ」           「でもEVA関連のホームページからリンクされてますよ。ここって」           「・・・やっぱり君達の名前、考え直さなはくぅわ(7K+G)           「今のままでいいわよねぇ、マーリル」           「・・・そうね、ユイ」           『・・・・・・この娘、恐すぎぃ(T_T)』
MICK の 開幕
      
          「開幕ページ追加しました」           「ご苦労様でした」           「開幕ってなんのこと?」           「え!? わかんないんですかぁ?」           「ユイはわかるの?」           「もちろんです。私は前に出る事が多いかな」           「お、通だね」           「ちょっと! 二人で解りあってないで説明してよ」           「・・・のページに住んでるんだから勉強してください」           「うん、それは一理あるな」           「いじわるぅ・・・これじゃあ、落ちがつかないわよ」           「落ちがないから落ちつかない・・・」           「MICK様、寒いです。しかもパクリ・・・」
MICK の ブックマーク
      
          「ちょっと聞いて!            最近、ここを通らずにアクセスしている人がいるのよ!!」           「許せませんねぇ」           「一応、ジャバスクリプトで仕掛けを入れてあるんだけどね・・・」           「ちゃんと動かないブラウザも多いですから」           「あああ! 腹が立つぅ!! 私を見ないで入るなんてぇ」           「私?」           「あ・・・いや、私達よ、私達」           「まあまあ・・・喧嘩してもしょうがないでしょ」           「・・・そうですね」           「こうなったら、ファイルネームを変えちゃえ!!」           「古い名前には例のブラウザが落ちちゃうバグ付きの            ジャバスクリプトを入れておきましょう」           「・・・そうだね、考えておくよ」           『ユイ・・・(T_T)』
MICK の 忘年会
      
          「あれ? MICK様お酒臭い・・・」           「ホントだぁ。珍しいじゃない。飲んできたの?」           「忘年会だったんだよ」           「ずるい! 自分だけお酒飲んでくるなんてぇ」           「マーリルはまだお酒は飲んじゃだめなんですよ」           「え? じゃあユイのほうが年上?」           「なに言ってるのよ! 同い年じゃないの」           「私はいいんです」           『ああ、目の色が違うぅ』           「ユイも確かまだダメな筈だよ」           「・・・ダメですか?」(視点上目使い攻撃)           「OK、問題なし。年末は無礼公だぁ」           「じゃあ幹事は私が・・・」           「マーリルは駄目ですよ」           『なんでぇ(T_T)・・・でも目の色がぁ』
MICK の OVA
      
          「ページが増えてますね」           「うん、OVAのページを増やしました」           「大丈夫? OVAってあまり観ないでしょ?」           「そうなんだけどねぇ」           「Hなのばかりになるんじゃないのぉ?」           『ドキッ』           「あれ? ダロスがありませんねぇ?」           「なにそれ?」           「ダロスから全部書いてたら物凄い量になっちゃうよ」           「残念です」           「私は天地無用からだなぁ」           「はいはい、考えておきます」           「MICK様、ダロスはぁ?」           「・・・それも考えておくよ」           『なんでダロス?』
MICK の X68030
      
          「X68030を買ってください」           「なによ、いきなり」           「持っていても使わないから可哀想で・・・」           「かなりマニアックなパソコンですねぇ」           「ほんと、欲しい人は既に持ってそうだし」           「希望する人にはモニタもつけます」           「なにか増設とか改造をしてますか?」           「メモリを8Mにしてるだけだよ」           「オマケはもちろんつくんでしょうね」           「持っててもしょうがないのでソフトを少々」           「さっき遊んでましたね。なんか怪しいゲームを」           「あ、私も見た! あれって販売禁キャアァァァァァ(9P+G)           「ダメですよ。MICK様が泣いてるじゃないですか」           『ドキドキ』           「詳しくは質問のメールください。希望の値段もよろしく」           「ROMライターぐらいの値段が嬉しいですね」           「痛たた・・・わたしって、こーゆー役柄だったのぉ?」
MICK の 2000
      
          「ありがとうございます」           「驚きね」           「おめでとうございます」           「ぼちぼちと増え続け、ついに2000カウント(;_;)」           「凄いですぅ」           「今度は、なんのページを作るの?」           「あ、ダロスのホームページとか嬉しいです」           「うんにゃ、今回は無し!」           「ええ!? なんでよ?」           「この調子で造っていったら、ドンドン増えてっちゃうでしょ?            それでなくても増えてるのに」           「う〜ん、そうかなぁ」           「どうせ、近いうちにページが増える予定だけどね」           「なーんだ、結局作るのね。よし、許してやろう」           「なにを偉そうに」           「ダロスのホームページ・・・」           『二人とも無視するんですぅ』
MICK の 模様替え
      
          「あ、少しだけページが変りましたね」           「うん、表に出してくれと要望が多かったから」           「ホントに? えっと・・・あ・・・」           「・・・・・・・・・」           「わぁ、なんだなんだ、その沈黙はぁ!?」           「・・・エッチ」           「MICK様、いやらしいですぅ」           「うう、否定できないですぅ」
MICK の 帰郷
      
          「突然だけど明日から帰郷するかもしれません」           「ええ!? そうなの?」           「田舎はどちらなんですか?」           「福岡なんだけどね、切符はキャンセル狙いなんだ」           「じゃあ、明日は大変ですねぇ」           「当日にキャンセルって手に入るの?」           「手に入んなかったら帰郷は中止の予定」           「親御さん悲しみますね」           「ねえ、それより、帰郷しちゃうと私達って            年明けまでこのまま?」                   「あ、それはイヤですねぇ」           「イヤなんてもんじゃないわよ!!」           「そうそう、遅れちゃったけどメリークリスマス」           「メリークリスマスですぅ」           「ちょっとユイ! すぐさま馴染まないでよ!!」           「じゃ! 良い年越しをぉ・・・」           「MICK様も」           「だぁかぁらぁ・・・サミシイって言ってるでしょぉ」
MICK の キャンセル
      
          「ただいまぁ」           「お帰りなさいませぇ」           「・・・帰郷するんじゃなかった?」           「マーリルの事が気がかりで・・・」           「えっ?」           『ドキドキ』           「MICK様、私はぁ?」           「なんてね。キャンセルがとれなかっただけ」           「・・・・・・・・・」           「あ、マーリルが恐い・・・」           「いや、あの、少しだけマジで・・・ね?」           「うるさぁい!!」(3K 66KK 3P+G 1P)           「うわっ・痛痛痛いたあぁ・はぅ・ぐ           「まあ、MICK様大丈夫ですか? ・・・ダメですねぇ。            マーリルったら、いつのまに葵ちゃんの技を覚えたの?」           「だって知らないと二人でシカトするでしょ!」           「凄いですぅ」
MICK の 同人ソフト
      
          「同人ソフトのページを造りました」           「同人ソフトってなに?」           「ソフトボールが好きな同じ趣味の人達のことよ」           「へぇ〜そうなんだ。MICKってソフトボールが好きなの?」           「いや、嫌いだけど・・・」           『ユイ・・・ボケか? マジか?』           「でもMICK様、なんで嫌いな            スポーツのページなんか造ったんですか?」           「そうよねぇ」           「そうだねぇ。もしそうなら不思議だねぇ・・・」           『・・・造らないといけないのか?』
MICK の 賀正
      
          「新年あけましておめでとうございます」           「おめでと〜!!」           「おめでとうございます。昨年中はお世話になりました」           「ほんと、一年なんて早いわねぇ」           「そうだねぇ。            でも、君達は生まれて1年たってないんだけどね」           「今年もいじわるですぅ」           「ほんと、私は去年は二人にいじめられ続けだし」           「マーリルはいじめる側のはずだったんだけどねぇ」           「私はいじめた覚えなんてないですぅ」           「いじめっ子はいじめた事なんて忘れるものよ!」           「まあまあ、年明けそうそう」           「そうね。では」           「本年もよろしくおねがいします」           「よろしくお願いしますぅ」           「よろしくねぇ」
MICK の 正月ボケ
   
          「最近は正月ボケってあるのかな?           「え? なんで?」           「昔は正月って、どこもかしこも閉まってたでしょ」           「そういえばそうよねぇ。コンビニもあるしねぇ」           「遊ぶ所だって正月も開いてるしね」           「遊ぶ所ってどこ?」           「え?」           「だから遊ぶ所って?」           「・・・・・・」           「なんで黙るのかなぁ?」           「あ、そういえばユイがいない」           「なに、ごまかしてんのよ!」           「次が恐いなあ」           「・・・そうね、私はふけるわ」           『意地でも教えないつもりね』
MICK の 二人羽織
   
          「・・・・・・・・・」           「あ・・・あれ? マーリルがいないなぁ」           「・・・・・・・・・それだけ?」           「ごめん! ごめんなさいぃぃぃ」           「む〜」           「二人同時に相手をするとね、疲れるんだよぉ」           「う〜ん・・・しょうがないですね」           「本当にゴメンね」           「わかりました。でも、そうするとこれからは            私とMICK様の二人の世界が展開されるんですね」           「ちょっと!? 黙って聞いてりゃいい気になっちゃって」           「あー! 今回は私だけのはずなのにぃ・・・」           『いかん、お題にいかない』           「二人羽織ってのはね、花井さんがね、3人でね」           「うるさい!! ちょっと黙ってて」           「はい・・・」           「まあ、今年はマーリルったら強気ですねぇ」           「だから、あなたのその態度が・・・」
MICK の 宇宙
      
          「宇宙の果てについて考えた事ない?」           「あ、ありますよ」           「え〜、私ない」           「それでね、分子の中身は宇宙じゃないか?            って考えた事ない?」                    「それは・・・さすがにないですぅ」           「どうしたのよ、いったい?」           「いや、『恋について語ってみないか』を読んでいたら            思い出しちゃって」                          「普段から、そんな事考えてるの?」           「なんか・・・ですねぇ」           「ほんと、危な〜い・・・」           「昔の話だよ、小さい頃の。                  でも、今でも心にひっかかってるなぁ」           「答えは絶対に出ませんからねぇ」           「既にファンタジーの世界な気がするけどね」           「ああ、切ないなぁ」           「なあに言ってんだか」           「でも考えると大きいんだか小さいんだか            わかんない宇宙ですねぇ」                 「宇宙の果てに行ってみたいな。分子の中でもOK」
MICK の 大雪
      
          「また雪が降った」           「ウン十年に一度って言ってたのにねぇ」           「ウン十年に一度が毎年きてるんじゃないですか?」           「だいたいウン十年って段階で怪しいわよ」           「ま、いいか。そうそうバニーガールのページを造りました」           「バニーガール・・・ですか?」           「またエッチなものをぉ・・・」           「それは違う! バニーガールとは人類が産み出した数々の            文化の中でも特筆すべきもので、そもそも・・・」           「ハイハイ、わかりました。すごいすごい」           「マーリル、ハイは3回よ」           「ハイハイハイ」           『増やしてどうする』
MICK の 色
      
          「なんですか、色って?」           「文字の色を変えたんです」           「誰の?」           「私の」           「あ、ホントだ。ずいぶん白くなりましたねぇ」           「まあ、この色も悪くないけど、なんで突然変ったの?」           「前に私とユイだけってことがあったでしょ?」           「あ・り・ま・し・た・ね・ぇ・・・」           「んん、で、あの時のページがとても落ち着いていて            見やすかったという話が出まして・・・」           「それで変えたんですね」           「すると、私がいると落ち着かないってことね」           「そうなりますねぇ」           「!! ひどい! またそうやって二人でいじめるのね」           「違うって。より奇麗にしようとしただけでしょ」           「ん〜・・・・・・わかったわ。了解」           「よかったですねぇ」           「・・・ユイが言うと、なんかひっかかるのよね」
MICK の ファイナルファンタジー7
      
          「昨日やっと終わったぞ、と」           「最近、ぜんぜん更新してくれないと思ってたら」           「私も終わりましたよ」           「ええ〜そうなの? 私まだ1枚目も終わってないのにぃ」           「1枚目のラストはショックだったぞ、と」           「やめて〜!! 私の側で喋らないでぇ」           「本当に驚きましたですぅ。いや、驚いたぞ、と」           「ユイ! 怒るわよ」           「あ、そんなこというんですかぁ?」           『ギクッ』           「ねえねえ、MICK様。あそこはどうしました?            あの古代種の神殿で・・・」           「いやあああああああああ・・・」           「ああ、行ってしまった。            たぶん読んでる人の中にも走り出した人がいると思うよ」           「じゃあ安心してネタバレができますね」           「いや、そうじゃなくて」
MICK の ファイナルファンタジー7(セカンドプレイ)
      
          「補完プレイ・セカンドプレイも無事終了したよ」           「あ、わたしもやりましたぁ」           「二人とも変・・・とりあえず一回は終わらせたけどね」           「そういえば」           「まった! 気をつけて喋ってよ。ネタバレになっちゃうから」           「え? もしかして私に気を使って・・・」           「マーリルは終わったんですよねぇ?」           「そ・そうだけど・・・」           『うるさいわねぇ』           「まあ、いつまでたってもファーストプレイの人はいるわけだから」           「そう言われると、そうよねぇ」           「MICK様やさしいですぅ」           「あれ? もう例の喋り方はしないの?」           「ああ、あれはもう飽きちゃったぞ、と」                           『あ』           「いいんですよぉ、タークス興信所ですから」           「私も結構好きだったけどね」
MICK の 炬燵
      
          「MICK様の部屋には炬燵がありませんねぇ」           「嫌いなの?」           「ううん、大好き」           「じゃあ、なんでないのよ」           「炬燵がないと日本の冬が越せませんよ」           「炬燵があるとね、一度入ったら動けなくなるからねぇ」           「あ、それはわかる気がする」           「だから買わないっていうのも意志が強いんだか弱いんだか」           「ほんと、変な話」           「掘炬燵なんて夢だねぇ。寝にくそうだけど・・・」
MICK の 10000
      
          「ついにカウントが10000突破しました!」           「おめでとうございますぅ」           「ラストスパートは凄かったわねぇ」           「これというのも、このような拙いホームページを観にきてくだ            さったお客様のおかげです」           「物好きな人が多いのね」           「ねえねえMICK様、記念でなにかやるんでしょ?」           「そういえば10000行ったらって言ってたよねぇ」           「まあ、なにかはやります」           『サーバー容量が少ないんだけどねぇ』           「わくわく、きっと私達の小説でも書いてくれるんですね」           「もしかしたらゲームかも!」           「そうだね」           『ないない』
MICK の SS(FF7バージョン)
      
          「セガサターン?」           「ソード&ソーサリーかも」           「違う! ショートストーリー」           「あ、また書いたんですね」           「なんか含みのある言い方だね」           「そんなことないですよぉ。ねえ、マーリル」           「私にふらないでよ」           「ということで、ファイナルファンタジー7のSSを掲載しまし            た。読んでね」           「私、小説嫌いなんだけど・・・」           「私は読ませてもらいますね」
MICK の カード
      
          「カードって聞いたら、なにを思い出す?」           「キャッシュカードかなぁ」           「ギャザリングですぅ」           「・・・そうきたか。            じゃあ、子供の頃に遊んだカードといえば?」           「カードで遊んでたのって男子だけだったから」           「駄菓子屋で売ってたやつですねぇ」           「そっか、なるほどね」           「それがどうかしたんですか?」           「いやね、カードって聞いて駄菓子屋のを思い出すのか            スナックに付いてきたのを思い出すのかによってジェ            ネレーションを感じる出来事があったんでね」           「それを私達に聞いてどうするのよ!」           「相手が違いますねぇ。YS.さんとかOIDEさんに聞かない            と」           「・・・私ノーコメント」           「同じく・・・」           『しまった! オチが内輪ネタだ』
MICK の 20000
      
          「げっ!? 20000越えてる・・・」           「凄いですぅ、速いですぅ・・・」           「あんた・・・そんな口調だっけ」           「ううん、違います」           「それにしても20000カウントを越えれるとは             思いませんでした。本当にありがとうございます」           「今回は記念に何をするの?」           「とりあえずタイミングが丁度よかったので                 エヴァンゲリオン2ndインプレッションのページを            造りました」                             「最近ずっと遊んでたゲームね」           「あ、私 映画観に行きますよ」           「それでは、これからもよろしくお願いします」
MICK の 地震
      
          「ビックリしたわよねぇ、今日の地震」           「ホント、思わず外に飛び出そうかと思いました」           「阪神大震災の時よりも大きく感じたよね」           「きっと今日からしばらくは防災グッズの値段が上がりますね」           「MICKは買ってる?」           「買わなきゃとは思ってるんだけどね」           「まあ、そういうものよね。結構高いし」           「MICK様、貧乏だから」           「る〜(;_;) 」
MICK の ティファ
      
          「ティファ? FF7の?」           「胸が羨ましい娘ですねぇ」           「いや、そうじゃなくてガンダムXのほう・・・」           「ああ、いましたねぇ」           「わたし観てない・・・」           「今LDで観てるんだけど、もう可愛くて可愛くて」           「・・・今後そういう目で観ることにするわね」           「私はドクターが・・・」           『ついてけないわ』
MICK の 日曜10時
      
          「いまだに日曜洋画劇場の10時頃のCMはせつなくなります」           「はあ?」           「映画内容にもよりますが・・・」           「学生時代は映画に熱中していた気持ちが一気に冷めたんだよね」           「わかった! 次の日が学校だからね!」           「なるほどぉ」           「別に今は会社が嫌・・・ということはないんだけどね」           「その時の気持ちだけが残っちゃったんですね」           「なんとなくわかるわ」           「さて話は変わりますがメインメニューをリニューアルしました」           「少し重くなっちゃいましたね」           「まあいろいろやってるみたいだし、いいんじゃない?」           「前からやろうと思っていた技術を使ってみました」           「なんとなくイメージが外国のくそガキの落書きって感じ」           「・・・あんたの頭の中だけはわかんないわ」           「まあ当たらずとも遠からずかな」
MICK の ホームページ
      
          「ここのこと?」           「いや、文字通りにとるとそうなるけどね。ちょっと最近感じた            事があってね」           「著作権の問題とかですか?」           「うん、それも気になるけど・・・ホームページの見た目という            か形式というか・・・がね」           「気になると・・・」           「見た目がちゃんとしてるなぁ・・・って思うホームページは             全部『どこかで見たようなカタチ』してない?」           「そういえばそうですねぇ」           「『いかにも』って感じにフレーム使ってたりね」           「それが悪いって訳じゃないんだけどね。あまりにも日本人すぎ            て気持ちが悪いなぁ・・・と」           「日本人だから仕方がないんじゃないですかぁ」           「ま、自分がそういうホームページ造らなきゃいいんじゃないの?」           「造らないというか、造れないというか」           「気にしちゃってる段階で日本人なMICK様でした」
MICK の 30000
      
          「ありがとうございます。なんと30000カウントを越えました」           「まさか、ここまで増えるとは思わなかったわね」           「おめでとうございます! MICK様」           「今度は何かやるの?」           「タイミングがいいのでJAVAで造ったゲームを公開しようか            と思ってます」           「いよいよJAVAですね」           「これで少しはゲームプログラマらしいページになるわね」           「私としてはJAVAプログラマが造ってるページは嫌いなので            あまり誉め言葉には聞こえないけどね」           「いきなり問題発言ですねぇ」           「勉強しながら質問のメールを出すことがあったんですけど、み            なさん見田竜介先生いわくの『エラソウ病』にかかってるらし            くてね」           「で、嫌いになったと・・・」           「もともとプログラマが技術だけに走ったページほど、つまんな            いものはありませんからね」           「楽しいページになるようにがんばりますので、これからもよろ            しくお願いします」
MICK の エヴァンゲリオン
      
          「やっと映画を観てきました」           「遅いわねぇ、私とユイはとっくに観てきたわよ」           「感想は?」           「REBIRTHは満足してます」           「やっぱり・・・」           「DEATHは大失敗って感じだったもんねぇ」           「私はREBIRTHの方で謎がほとんど解けてスッキリしました」           「あまり、ここで喋っちゃうとネタバレになるから喋れないけど            個人的にはアスカが・・・で大満足」           「・・・いやらしいなぁ」           「そうですねぇ・・・」           「違う! そういう意味じゃない!!」
MICK の 柳島君1アウト1ストライク
      
          「なに? この柳島君1アウト1ストライクって」           「柳島様は確か私達を描いてくださった方ですよねぇ」           「いやね、さんざんネタを振っといたから、きっと観にくるだろうなぁと思            ってね。タイトルだけ」           「柳島様、可哀想・・・」           「そういう奴よ、MICKって」           「あ、ねえねえ宇宙食が届きませんでしたか?」           「そう! インターネットで買ったのが届いたんだけど・・・」           「けど?」           「頼んだものと違う!! どうも在庫切れの物を勝手に違う物で代用して送            りつけてきたらしい!」           「ひど〜い」           「在庫が無いなら確認のメールを送るとかするのが常識ですよねぇ」           「みなさんも3個1980円で宇宙食を売っているホームページからは絶対            に買わないようにしてください!! なにが届くかわかったもんじゃあり            ませんよ」
MICK の 夢
      
          「ネットサーフィンって死語ですね」           「うん、もうその言葉を使う事さえ恥ずかしい気がする」           「でも変わりの言葉ってまだないんじゃない?」           「で、いきなり、なに?」           「この間、そのネットサーフィンをしてる時に思ったんですよ。            これって夢と同じだなぁって・・・」           「はい?」           「ほら、ネットサーフィンって、なんらかの目的を持ってページ            を捜すわけですよね。ところが気がつくと目的が2転3転して            不思議な場所にいる自分に気づく事ありませんか?」           「ある。というか、いつもかな」           「ついつい興味のあるページへのリンクをみつけちゃうと行って            みちゃうのよねぇ」           「夢も同じような展開がよくおきませんか? 買い物にデパート            に向かってたはずなのに、途中から小学生の時の友達と映画を            観ていて、最後にはスペースシャトルでビリヤードをやってる            みたいな・・・」           「そ・・・それと同じものはないけど、言いたい事はわかるわ」           「インターネットは全世界の人が同時に観ている夢なんだよ」           「・・・・・・・・・」           「・・・・・・・・・」           『言うんじゃなかった(T_T)』
MICK の 虫の声
      
          「この時期になってくると夜、窓を開けてる事ってあるでしょ?」           「気持ちがいい温度になってきましたからね」           「昼は暑いぐらいだからねェ」           「でしょ。で、この時期の虫の声って好きなのよねぇ」           「秋の虫の声とは違った趣があるよね」           「オケラの音がほとんどですね」           「オケラ?」           「あのジーって音がそうなんです」           「場所によっては精霊の声とか言うところもあるんだって」           「ふ〜ん、また聴くのが楽しみになっちゃうな」
MICK の JAVA
      
          「やっとJAVAのページを公開できました」           「正確にはゲームのページね。やっぱり」           「私最後までクリアしましたよ。載せてください」           「ユイは身内だからダメ」           「ひど〜い! がんばったのにぃ・・・」           「ねえねえ、矢印にしか見えないアスパラガスは100歩譲るとして            KAXって名前はいったい何なのよ」                        「あれ? マーリルは知らないんですか?」           「ユイが知ってるということはディープな世界なものなのね」           「ディープというか小数というか・・・」           「私はX1の0から3まで全部クリアしてます」           「0・・・それは凄いかも・・・」
MICK の 雲
      
          「なにボーっとしてるのよ?」           「あ、ちょっと雲を見てました」           「見てましたって、ここは雲が見える所なの!?」           「雲を見てると自然の凄さというか雄大さを感じませんかぁ」           「聞いてないし・・・」           「山に絡むように雲が流れていく様子なんて凄いよね」           「なに話し合わせてるのよ」           「いつか雲に触りたいなぁ」           「そうだねぇ」           「いつからポエムの部屋になったのぉ!?」
MICK の 50000
      
          「る〜(T_T)」           「泣いてる場合じゃないでしょ!」           「そうですよぉ、ほらお礼お礼」           「本当に夢のようです。まさか50000を超えれるとは思いま            せんでした。涙で前が見えません(;_;)シクシク」                  「ホント、ありがとうございます」           「ありがとうございますですゥ」           「で、50000に行ったら何かするって言ってたわよね?」           「私もう観ましたよ! 新しいブックマーク」           「そう、JAVAでスペシャルなブックマークシステムを造って            みました」                                  「ふ〜ん、じゃあ、あとで観にいこっと」           「観れるといいですねぇ・・・」           「ホント」           「ちょっと! なによ、それ!?」           「結構、環境を選ぶんです」           「使う人を選ぶんですよぉ」           「ユイ、ケンカ売ってるの!?」
MICK の NEXT
      
          「あ、あれ? 右上にNEXTがない・・・」           「ホントだぁ、どうしたんでしょうねぇ」           「実はね、観る人のブラウザの環境によってはキミ達がここにい            るのを知らない人がいたんだよ、これが」           「ええー!」           「ひどいですぅ・・・」           「じゃあなに? 今までの私達の会話ってほとんどの人が観てな            かったの!?」           「う〜ん、どのくらいの人が気づいてなかったのかは知らないけ            どね」           「で、NEXTはどこいったの?」           「試しにどけてみました」           「じゃあ入り口は右下のアレだけですね」           「え! アレっていりぐちだったんだ」
MICK の 台風
      
          「台風が近づいてますぅ」           「私の家も大騒ぎよ」           『家ってどこだよ・・・』           「うちでも窓やドアに板をうちつけてますぅ」           『ないない』           「ほんと、台風で屋根でも持ってかれないかとヒヤヒヤよ」           『だからどこの屋根・・・』           「・・・MICK様、さっきから・・・」           「私達のことバカにしてない?」           「まさか! さて、家の窓とドアと屋根を板で止めておかなきゃ」           「みゅ〜やっぱりぃ・・・」           「いいじゃない、ちょっとぐらい台風の雰囲気に浸っても」
MICK の 記念
      
          「ホームページの構成を少し変えました」           「いいかげん縦に長かったからねぇ」           「あ、Remembrance CGって増えてますぅ」           「ホントだ・・・なによ Remembrance って」           「記念って意味だよ」           「ああ、記念CGのページなんですねぇ」           「・・・今まで一枚ももらったことなかったのね」           「攻牙沙様、ありがとうございますぅ」           「またチョ〜ダイねぇ」           「こら! そういうことは思っていても言っちゃダメ」           「他のCGアーティスト様も よろしくですぅ」
MICK の 雨
      
          「雨が好きです」           「は?」           「雨が好きなんです。最近」           「梅雨ですからねぇ」           「ユイ、梅雨だからって雨を好きになる訳じゃないでしょ」           「夜、雨の降る音を聴くと妙にホッとするし、朝、雨が降ってる            と嬉しくなってくる」           「・・・変、なんか絶対変! あんた、ちょっとおかしいわよ」           「聴くって漢字を使っちゃうあたり恐いですぅ」           「ああ、今日も雨が降ってる・・・」           「・・・夏になったら干からびて死にそうね」           「でも今年は冷夏って言ってたからMICK様大喜びかも・・・」
MICK の 『うさぎ小屋』
      
          「『うさぎ小屋』がやっと完成しました」           「うわあ、おめでとうございますぅ」           「ほんと、『やっと』って感じね」           「JAVAを覚えたのも、                      『うさぎ小屋』を造る為だったんですよねえ」           「先にKAXとか妙なブックマークなんか造ってるからよ」           「結局、マシンが遅いからって買い替えちゃうしぃ」           「・・・少しは労いの言葉があってもいいんじゃない?」           「労いって言われてもねぇ」           「なんか気づくとホームページのあちこちが            JAVA化していってますね」                「もしかして全部JAVA化するつもり?」           「いや、それは絶対にない。テキストベースの方が            有効的なページも多いからね」           「レイヤなんて機能も出てきましたしね」           「ま、期待しないで待ってるわ」           「う〜ん、でも次もJAVAかも・・・」
MICK の 好み
      
          「最近、好みのタイプが変わってきてね」           「女の娘のですか?」           「そう」           「で、なにがどう変わったのよ」           「昔はね、おとなして素直な女の娘が好きだったんだけど、            最近は気が強くて我が儘な娘が可愛くて・・・」           「なんかそれ危なくない?」           「女王様を捜しているんですね」           「いや、そういうんじゃなくてね。えっと、例をあげるとすると            昔はユイだったのが、最近はマーリルってとこかなぁ」           「え・・・ちょっと、急にそんな事言われても・・・」           「ひど〜い! MICK様、ひどすぎますぅ。あの日の事は遊び            だったんですかぁ?」           「だから例えばだって。それに『あの日の事』ってなんだよ」           「いいんだ、いいんだ。MICK様は私よりマーリルの方が・・・」           「えっと、返事は2・3日まってもらえると嬉しいんだけど・・・」           「聞いてないし・・・」
MICK の 葡萄
      
          「MICK様は『すっぱい葡萄』って知ってますか?」           「えっと、キツネとサルの昔話だっけ?」           「あの言葉って諺じゃなかったの?」           「MICK様だったらキツネと同じように諦めますか?」           「なんか今回ってクエスチョンマークばかりね」           「絶対に諦めない。むしろ欲しくなるね」           「そうですよね! 諦める事はないですよねぇ」           「諦めた方がいい場合が多いんだけどね」           「・・・いじわるですぅ」           「なに二人だけの世界造ってるのよ!?」           「秘密ですぅ」           「ゴメン、同じく秘密だ」           「・・・いいわ。なんか深そうな話だしね」
MICK の ハタチ
      
          「そうそう誕生日だったんだってね。とりあえずオメデト」           「ええ! そうだったんですか? おめでとうございますぅ」           「あ、ありがと」           「今年でいくつになられたんですか?」           「・・・ハタチ」           「え? でもMICK様の生まれた年って昭和・・・」           「ユイ! ダメよ、あまり突っ込んじゃ」           「そうなんですかぁ?」           「そうなの。間違っても『月着陸はリアルタイムで観ましたか?』            とか、『去年もハタチでしたね』とか言ったら駄目なの」           「なるほど! 『それって16進表記ですか?』とか、『そろそ            ろ大台ですね』とかは言っちゃ駄目なんですねぇ」           「ハタチ・・・」(;_;)シクシク
MICK の 交通事故
      
          「ちょっと! なにあれ!? プレッソがボロボロ」           「私もビックリしましたぁ」           「うん、夜中にね、事故っちゃった」           「ケガとかはしなかったんですか?」           「それは大丈夫なんだけどね。いろんな事が起こりすぎて            頭が飽和状態だよ」           「お金、かかっちゃうね」           「まさか自分がこういう交通事故をするとはね。ニュースとかで            しか観たことがない場面が次々と展開されたよ」           「警察とか?」           「レッカー車とか?」           「そうだね。今は初めての事後処理というのを保険会社を含めて            やってるとこだよ」           「体と心が休まりませんね」           「例の件もひきづってるんでしょ?」           「シートベルトをしてて本当によかったよ。車を乗っている人に            メッセージ。JAFには入ってた方がいい。三角反射板も買っ            ておこうね」           「ごまかしたわね」           「確か横に乗ってた人が・・・MICK様、目が恐い」           「泣くぞ、マジで」
MICK の ピンボール
      
          「昔ね、ぜんぜんゲーセンのゲームが面白くなかった時期がある            んだよ」           「え? 今はよく遊びに行ってるのに」           「でもバーチャがメインでしょ?」           「そういえば、そうね。新しいゲームがあったらやってみるぐら            いだもんね。」           「そんな頃にね、何気なく遊んで死ぬほどはまったのがピンボー            ルなんだよね」           「ピンボールですか?」           「あの右と左の弾く奴でボールを落とさないようにするゲームよ            ね」           「そう、それまでは真面目に遊んだ事がなかったんだけど、各ギ            ミックの仕掛けや台に用意されたストーリー性なんかがわかっ            てくると、もう楽しくて楽しくて」           「映画とかで、よく台揺らしたりしてるけど。MICKもやって            た?」           「どうしても必要なタイミングでだけやってたよ。TILTにな            ったら、元も子もないからね」           「水の入ったコップを置いて練習するといいって言いますね」           「そうなんだけどね。ゲーセンで水の入ったコップなんか用意で            きないでしょ」           「それはそうですねぇ」           「ねえ、この話って終わりとか落ちってあるの?」           「すまん、ない。突然ピンボールの話をしだした理由はゲームペ            ージを観てくれい」           『こいつは・・・』
MICK の ペタペタ
      
          「ペタペタ?」           「そう、ペタペタ」           「あ、掲示板ができてますね。おめでとうございますぅ」           「あんなに嫌がってたのに突然だねぇ」           「まっね。様子を観て続けるかどうか決めるつもりだけどね」           「で、なんでペタペタ?」           「CGが貼れるとか」           「ううん。足跡ということでペタペタ」           「うわっ。ベタベタやん」           「お約束の『足跡を残してね』というやつですね」           「ちょっと、あんたにしてはベタベタすぎない?」           「う〜ん・・・やっぱり?」           「ま、定番ということでいいじゃないですか」
MICK の 100000
      
          「ついに10万カウントいったわねぇ」           「おめでとうございますぅ」           「ん・・・」           「予想はついてたけど」           「やっぱり元気ないですぅ」           「今は嬉しい気持ちにはなれないから・・・ゴメン」           「ま、いいわ」           「ではかわりまして、みなさんありがとうございましたぁ」           「これからもよろしくね」
MICK の 新タイトルCG
      
          「ちょっと遅れましたがタイトルCGを攻牙沙様にいただきました。            ありがとうございます。むちゃむちゃ嬉しいです(;_;)」               「え? これって、もしかして私達?」           「ちょっと恥ずかしいですゥ」           「なんでバニーガールなのよ!?」           「それは攻牙沙様に言ってもらわないと・・・」           「絶対にMICK様がお願いしたんですぅ」           「はうッ・・・」           「いいけど。かわいいし」           「バストも大サービスですねぇ」           「それにしてもドンドンあやしいHPになっていくわね」           「あやしさ60%増ですぅ」           「ま、いいんじゃない?」
MICK の 欲しいモノ
      
          「なに? 車とか?」           「思い切って家とか?」           「いやどっちも手に入れようと思えば手に入るよ」           「えっと、じゃあ・・・」           「・・・わかった。あんたねぇ・・・」           「みなまで言うな」           「私は応援しますよぉ」           「ユイはまた無責任な事を・・・やめときなさいって」           「ユイとマーリル。どっちが感情で、どっちが理性なのか」
MICK の 携帯電話
      
          「私も持ってますよ。携帯」           「あ、わたしPHS」           「携帯の方が有効なところが多くて便利って聞いてたから」           「甘いわね。東京とか都会の場合はPHSの方がよく入るのよ」           「都会にいないから関係ないですぅ」           「うん。上に同じ」           「・・・ケンカ売ってるの?」           「ま、まあ、それは置いといて」           「なによ」           「携帯を持つようになって、持つ前よりも外をウロウロするよう            になったんだよね」           「ああ、それありますねぇ」           「どこにいても連絡がつくからね」           「でもPHSじゃあ・・・」           「く・ど・い」           「ということは携帯を取り上げればウロウロしなくなるのかな」           「・・・あんたねぇ」
MICK の 1周年
      
          「今日で、このホームページを公開して1年になります」           「おめでとうございますぅ」           「まあ、よく続いたもんね」           「それは本当に同感」           「まわりの人にワガママ言って困らせたからでしょ」           「CGもたくさん頂きましたからねぇ」           「うん、足を向けて寝れないよ。そしてなにより観に来てくれて            いる方々。本当にありがとうございます」           「なにが面白いのかしらね」           「人間として未完成なところが面白いんですよぉ」           「うっ、なにも言えない」           「で、今回はなにをするの?」           「え?」           「1周年記念でなにかしないんですかぁ」           「いや実は日記に日付を書くまで忘れてたという・・・」           「なにもしないの!?」           「それは失礼ですぅ」           「う〜ん。じゃあカウンタが123456になった人に            なにかプレゼントをあげるって事で」           「・・・ま、いいでしょ」           「MICK様じゃ高いプレゼントは無理ですねぇ」           「ということで123456をゲットした人。            画面のスクリーンショットを保存して            メールか掲示板で報告してやってください」
MICK の ニューフェース
      
          「HiDさんの親心(笑)から二人の顔が少し変わりました」           「あ! ホントだ」           「うわぁ、ありがとうございますぅ」           「なんか突然ねぇ」           「首とかが寒そうに見えたんだって」           「じゃあ春には春のCGがもらえますね」           「いや、それは・・・」           「夏はどんなのかしら。楽しみ〜」           「・・・がんばれ、HiD」(苦笑)           「HiDさんのHPにはリンクページからいけますぅ」
MICK の クリスマス
      
          「ニューフェースに続いて攻牙沙様からユイとマーリルの            クリスマスバージョンのCGを頂きました」           「ありがとうございますぅ」           「・・・なんか前にも増して胸が大きくない?」           「ホントですぅ。すっごおい・・・」           「それは攻牙沙様の趣味ということで(笑)」           「そのうち脱がされちゃうかもしれませんねぇ」           「な! 冗談じゃないわよ!!」           『・・・楽しみかも』           「いりませんからね!!!」
MICK の 年越し
      
          「今年はいろいろあったなぁ・・・」           「ほんと、波乱万丈って感じね」           「年末年始は予定があるんですかぁ?」           「ない」           「さみしいわね」           「今年は仕方がないですぅ」           「まあ・・・ね」           「みなさん、よい年越しを(俺が言っても説得力ないな)」
MICK の 正月
      
          「元旦だ」           「おめでと〜」           「おめでとうございますぅ」           「あけましておめでとうございます」           「本年も」           「よろしくですぅ」           「よい正月を(・・・だから俺が言っても)」
MICK の カレンダー
      
          「ここ数ヶ月の俺の内部カレンダーは曜日がないんだ」           「へ? なに、いきなり」           「いそがしいって事ですかぁ」           「気持ちの問題・・・かな」           「わからないわよ」           「楽しい日や楽しみな日が休みの日とは限らないって事」           「なんとなくわかりますぅ」           「そして今はそれがすべてない・・・」           「死なないでくださいよぉ」           「死ぬ時はちゃんと継続者に渡してからにしてよね」           「むぅ(T_T) じゃあ、HiDに(;_;)」
MICK の 虹
      
          「この間、虹を見たよ」           「うらやましいですぅ」           「そういえば最近観てないなぁ。奇麗だった?」           「思わず口から出てしまうほどに奇麗だったよ」           「いいですねぇ」           「あたしも観たかったなぁ」           「虹があるだけで見慣れた景色が不思議な景色になるから            おもしろいね」
MICK の スノボー
      
          「スノボー滑りに行きたいなぁ」           「え!? あんたスノボーなんてできるの?」           「勢いよくこける事には自信がある」           「カッコイイですねぇ」           「なにが!? だいたい南国育ちなんだから無理にきまってるでしょ」           「う。確かに大量の雪には、いまだに圧倒されるけど・・・」           「リフトなんて大丈夫なわけ?」           「いや、待つのも嫌いだし乗る時も恐いし、乗ってる時は恐いし            スノボーの重さで足は痛いし、降りる時は3回に1回はリフト            を止めてる・・・」           「典型的なヘタクソですね」           「ユ・ユイ。そこまで言わなくても」           「まあ、ホントにヘタだけど・・・いいんだ。楽しければ」           『る〜(T_T)』
MICK の 150000
      
          「本当にありがとうございますぅ」           「ありがたいわねぇ」           「・・・なんで精神的にボロボロの時にかぎって区切りの            いいカウントになるんだろう・・・」           「はあ。全然ダメね」           「しかたないですよぉ」           「で、なにか記念ページでも造るの?」           「いちおう前から用意しておいたメニューのテキストページを            公開するつもり。一番下のちっちゃなCGから入れるよ」           「早いけどタイトルとかがないんですねぇ」           「ま、いいでしょ」
MICK の LD
      
          「LDを売るつもりです」           「アニメがほとんどなんですよねぇ」           「うん。自分でも調べてみてビックリしてる」           「洋画は1枚もないわけ?」           「いや、バック・トゥ・ザ・フューチャーの1〜3はあるけど」           「けど?」           「これは売らない。名作だもん」           「そうですねぇ。続けて観てこそ意味がある映画ですからぁ」           「そうなんだ。じゃあ、一度観せてもらわなきゃ」           「あとアニメではナディアとエヴァとトップは売れないね」           「さすがMICK様。ベタベタですね」           「今度、集めるチャンスがきたらDVDかもね」           「う〜ん、どうかなぁ。物欲なくなっちゃったし」
MICK の 日記
      
          「最近、どのページを観ている人が多いのか気になったので            各ページにカウンタを入れて調べてみました」           「うさぎ小屋?」           「私はOVAのページだと思いますぅ」           「俺的にはゲームページだと思ってたんだけどね」           「で?」           「日記でした」           「・・・はあ?」           「それはまた」           「どうも他のページを観た後に            最後に日記を読んで去って行くというパターンが多いみたい」           「毎日更新のページだからですねぇ」           「あ、そうだった。            あえて例外として判断基準に入れなかったんだけど・・・」           「ん?」           「一番多く人が訪れてるページは当然ココです」           「え? ココってアタシ達のこと!?」           「うわあ、嬉しいですぅ」           「ま・まあ、アタシがいるんだから当然よねぇ」
MICK の ホメオスタシスとトランジスタシス
      
          「今を維持しようとする力と変えようとする力」           「エヴァでリツコさんが言ってた言葉ですね」           「確か生き物の事をそういってたんだっけ?」           「代表格が人間なんでしょうね」           「その矛盾に挟まれて苦しんでるんです」           「ま、そういう悩みならいいんじゃない?」           「他人事だと思って・・・」           「そうですよぉ。            MICK様は悩みを自分で増やしてるんですからぁ」           「ユイ・・・フォローになってない」(T_T)           「せいぜい悩んでちょうだい」           「逃げちゃ駄目だ・・・なんですね」           「どっちが逃げるって事なんだか・・・            ああ、今夜も眠れない」
MICK の 言葉
      
          「信じてる人のセリフや言葉って            自分の中では重要な判断基準になるよね」           「そうですねぇ」           「ま、本当に信じられる人ならね」           「そう、そうなんだよね。            実はただの『針子の虎』や『自信過剰』や            『無責任』な人だったりすると最低」           「ああ、わかるわかる。たまにいるよね」           「深い友達が絶対にできないタイプですぅ」           「しかも本人、きっと自分のことだって気づかないのよ」           「ま、気づくぐらいなら救いもあるってもんだけどね。            人を信じやすい俺にも問題ありか(T_T) 」           「普段は、かなり疑うタイプなのに」           「信じた人の言葉は疑わないんですぅ」           「バカね」
MICK の 桜
      
          「桜の木の下には死体が埋ってるんですよ」           「いきなりだな」           「気持ち悪いこと言わないでよ」           「ホントですよぉ。桜は本来は白い花なんですぅ。            でも、地面から吸収した栄養素の色素を花びらに反映させる            植物なんですぅ」           「へ〜、そうなんだぁ」           「その性質のおかげで死体が発見されて            解決した事件がたくさんありますよ」           「桜を観て『奇麗』なんて言いにくくなっちゃうわ」           「色が赤に近いほど怖い想像をしてしまうなぁ」           「・・・・・・なんてね」           「・・・・・・・・・」           「ウソですぅ・・・」           「・・・・・・・・・桜の木の下に埋めて欲しいみたいね」           「マーリル、目がマジですぅ」(T_T)           「穴は俺が掘ろう」           「ああ、MICK様まで(;_;)            だって、そういう話もホントにあるんですからぁ」
MICK の 陰謀
      
          「あの衝撃の事実が判明した時に            俺は絶望感にうちひしがれて恐怖すると同時に            沸き上がってくる怒りをおぼえたよ」           「なに? いきなり。なんの話?」           「しかもひとりが始めたからって            他の人達も追従し始めるあたりに裏工作を感じますぅ」           「孤立しないように手はまわしたんだろうな」           「ねえ、だからなんの話よ!!!」           「・・・仕方がない。真実は伝えてこそ真実たりえ・・・」           「能書きはいいから」           「そう、あれはとても暑い日だった。            朝からの暑さに俺は水分を求めて会社の外に向かった。            そこで判明した陰謀の数々!!」           「120円だったんですねぇ」           「そうなんだよ!            110円を握り締めて降りていった            俺の苦労はいったい・・・」           「そ・・・それだけ?」           「コカコーラボトラーズに他社が追従したみたいですぅ」           「ケッ! どいつもこいつも長いものにまかれやがって」           「はぁ、くだらな〜い」
MICK の Picky
      
          「ひさしぶりに新設です」           「・・・FV2?」           「ファイティングバイパーズ2ですねぇ」           「ピッキーのページです」           「VFとFVって略したら逆になってるのね」           「偶然とは、ちょっと思えないね」           「サラさんの時より愛が感じられない気がしますぅ」           「そ・そんなことはないぞ。CGがないだけだ」           「誰かに頼めばよかったのに」           「・・・男キャラだから頼まなかったんですねぇ」           「うん。そう」
MICK の Program
      
          「なんか続いて新設」           「やっとプログラムページね」           「プログラマーなのにプログラムページがありませんでしたから」           「ええと、どれどれ・・・」           「・・・・・・せまいですぅ」           「え?」           「使う人も使える環境も超せまいですぅ」           「こんなん誰が使うのよ?」           「しかも画面表示も何も使われてないのに            DirectX5が必要なんですぅ」           「・・・ばか?」           「・・・そうかも」
MICK の メモ帳
      
          「会社の机の奥からメモ帳が出てきてね」           「え〜!?」           「あんた、会社員だったのぉ?」           「いや、それはそうだけど。            だからね、そのメモ帳が昔アメリカに」           「その身体でどうやってスーツを着るっていうの?」           「手もないのにどうやって仕事するんですかぁ?」           「お願い聞いてぇ」(T_T) ルー
MICK の 20万ヒット
      
          「ありがとうございます〜」(T_T)/           「おめでとうございますぅ」           「ま、おめでたいわね」           「これも定期的に観にきてくださる皆々様のおかげです」           「アタシの美貌が最大の要因ね。感謝するように」           「ええ〜、私はぁ違うんですかぁ?」           「あたりまえでしょ。            ユイなんてアタシの下の下の下の下の下の・・・」           「ひどいですぅ」           「ああ、はいはい。。            であであ、これからもよろしくお願いいたします」           「よろしくね〜」           「ですぅ」
MICK の 20万ヒット記念
      
          「ゲーム造りました」           「20万ヒット記念?」           「そう」           「またJAVAですかぁ?」           「いや、今回はWindows用ゲームなんだよね」           「ふ〜ん、面白い?」           「面白いよ・・・たぶん」           「大丈夫ですぅ・・・たぶん」           「たぶん・たぶんってホントに動くの?」           「たぶん」           「ということで、20万Hit記念CG大募集中ですぅ」           「なに!? 突然」           「よろしく〜」           「え? これでシメ?」
MICK の 遠隔操作
      
          「えんかくそうさ?」           「行け! 鉄人って感じですかぁ?」           「うむ、ちょっと違うかな」           「で、なに?」           「えっとね、こっちでスイッチを入れたら            むこ〜うの方で反応がある            みたいな感じって大好きなんだよね」           「そうなんですかぁ?」           「だから最近勉強してる通信関係は実は期待してる」           「楽しいじゃなくて期待してるなんだ」           「うん。まだ楽しいまでいってない」           「なっさけないわねぇ」           「がんばってくださいですぅ」           「がんばって遠隔操作の技術を勉強しなくちゃ(爆)」
MICK の STARTREK と ウルトラクイズ
      
          「どっちも大好きなんだけどね」           「どっちも終っちゃいましたね」           「あ、でもSTARTREKシリーズは続いているし            ウルトラクイズは今度やるらしいじゃない?」           「そう、楽しみ楽しみ・・・って、そうじゃなくて」           「違うんですかぁ?」           「この間、ふと気づいたんだけど、テーマ曲似てない?            異常なまでに」           「・・・あ、そういえばソックリ」           「でも、出だしとか全然違うじゃない」           「それはそうなんですけどぉ、途中とかソックリですぅ」           「曲を正式にアレンジして使用しているのかな」           「日本人お得意の加工貿易でパクったんじゃないの?」           「作曲者が同じなのかもぉ」           「たんなる偶然かも知れないけどね」
MICK の Special
      
          「ひさしぶりに攻略ページに新規追加です           「でも、ショボイわね」           「はうっ」           「肝心のLa neigeのページは造らないんですかぁ?」           「うぐぅ」           「なんか表の右側が変だし」           「る〜」(T_T)           「今度『なぜか』サターンで発売される            『なぜか』1の続編なゲームはページを造るんですかぁ?」           「さっ、『みつめてナイト』で遊ばなきゃ!」           「発言を避けたわね」
MICK の 星の屑作戦
      
          「スクリーンセーバーを公開しました」           「あ、例のスターエスケープを流用したやつですねぇ」           「ただの手抜きじゃない」           「グッ、そのつもりだったんだけどね。            いやあスクリーンセーバーを甘く観ちゃいけないね」           「なにもライブラリは使わずにWin32API使ったんですよねぇ」           「なんどライブラリを使おうかと思った事やら」           「よくわかんないけど、やっぱり早い話が楽をしたいのね?」           「うん」(T^T)gググッ
MICK の 本当の冬
      
          「今年は十年ぶりに『本当の冬』がくるそうですぅ」           「本当の冬?」           「嘘の冬なんてあるわけ?」           「というかぁ、去年までは暖冬だったそうですよぉ」           「ああ、なんかそんな事を言ってたわね、たしか」           「ということは、もっともっと寒くなるってことかぁ」(T_T)           「スキーとかは楽しめそうですね           「今年はウェアを新調しないと」           「スキーはいいけど寒いのはいやだなぁ」(T^T)gググッ
MICK の 謎の円盤UFO
      
          「よく再放送されるけど気づいた時には必ず2話ってことない?」           「あるある!」           「逆に絶対に最終回が観れないなんてこともありますよね」           「『謎の円盤UFO』は俺にとって、そういう番組だったんだよね」           「必ず2話ってことですね」           「そう」           「で、また始まったんでしょ?」           「そうなんだよね。しかも忘れてた(T_T) 」           「また見逃しちゃったわけね」           「ところがどっこい、            『シークエスト2』を録画するつもりでセットしてたビデオに            運よく録画されてた(^^)」           「よかったですぅ。やっと観れますねぇ」           「なんか、運命の不思議を感じてしまったよ」           「また大袈裟なこと言ってる」
MICK の 兎年
      
          「あけましておめでとうございます」           「おめでと〜」           「おめでとうございますぅ」           「ということで、今年は兎年だ!!!」           「そうですねぇ」           「だから、なんなのよ」           「兎年って言ったら『バニーガール』しかない」           「・・・ばか?」           「きっと『にわかバニーガールページ』が『雨後の筍』のように            ニョキニョキと現れますねぇ」           「あんたもなにノッてるのよ」           「なんでもいいからバニーガールのCGが増えるといいな」           「ねぇ」           「だから、下手にノッてると私達がやらされるわよ」
MICK の 300000
      
          「うひょ〜ありがたいことです」           「ま、とりあえずおめでと」           「おめでとうございますぅ」           「うむ、なんか前回と似た出だしだがオッケーだ」           「はぁ〜それにしてもありがたいですぅ」           「ほんと、こんなところに来てくれるんだから」           「多謝です。            これからも末長くよろしくお願いいたしますデス」
MICK の FF8
      
          「あ、いつのまにかペ−ジが増えてる・・・」           「はぐはぐってなんですかぁ?」           「そのあとに『ぎゅ〜』が続くんだそうだ」           「はあ、リノアさんらしい表現ですよねぇ」           「どことなくエアリスな印象を受けるのは私だけ?」           「それはいっちゃなんねぇだす」           「って、ユイ、キャラが変になってるぞ」
MICK の 閉鎖
      
          「ということで突然ですが面倒くさくなったんで閉鎖します」           「長い間ありがとうございましたぁ」           「ま、あんたにしちゃ続いた方よね」           「であであ」
MICK の ネタ
      
          「ネタ切れ〜」(T_T)/           「『FF8』とか『ゼル伝』とか大作ばかりするからですよぉ」           「ねぇ。私達のページの更新頻度もガタ落ちだし」           「違う! 断じて違う!!!(古代風に)            ナルシスが忙しくてビデオが観れないからだ」           「なんでナルシスが関係あるのよ?」           「基本的に同じビデオを半額ずつ受け持ってるから・・・」           「セコいですぅ」           「ビデオのレンタル料ぐらい            ひとりでバ〜ンと払いなさいよ」           「結構、バカにならないんだよぉ」(T^T)g
MICK の エイプリルフール
      
          「ということでウッソで〜す」           「ええ!? そうなんですかぁ?」           「さっきのページで帰っちゃった人がいないといいけどね」           「う、それは正直恐い。            が、やってみたかったんだぁ〜」           「MICK様がVガンダムのウッソだったなんて・・・」           「はあ?」           「ということで、            いつか面倒くさくなったり飽きたりするかもしれませんが            これからもよろしくおねがいしま〜す」(^^)/           「おねがいしますですぅ」           「ま、よろしくね」
MICK の 大募集
      
          「立体KAXのステージデータ大募集しま〜す!!!」           「サンプルファイルはここにありますぅ」           「拡張子はDOCですが『ただのテキストファイル』なので            お間違えのないようお願いします」           「全角のみなんですぅ」           「間違っても半角スペースなんて使っちゃダメよ。            もちろん、ついうっかりタブなんか使わないように」           「遊んだ事がある人はわかると思いますが、            ステージの形が四角である必要はありません。            ゴールはいくつあってもOKです」           「ということでよろしくお願いしたわよ」           「おねがいしますですぅ」           「遊び心あふれるステージお待ちしてます」(^^)/
MICK の 祝一平
      
          「私のプログラムおよび文章の師である祝一平さんが            先月お亡くなりになりました」           「誰それ?」           「満開製作所をやってられた方ですねぇ?」           「そう。シャープのXシリーズを愛機としていた人なら            知らない人はいないと思う」           「ふ〜ん、有名な人なんだ」           「特にプログラマーの人達は知ってますぅ」           「祝一平さんの書かれた『試験に出るX1』は            ボロボロになるほど愛読させてもらいました」           「確か年齢はMICK様より少しだけ上だったような気が」           「え? じゃあ、若いじゃん」           「御冥福を心から、本当に心からお祈りします」
MICK の Dr.マッコイ
      
          「1999年6月11日。            初代スタートレックでDr.マッコイを演じられていた            デフォレスト・ケリー氏がお亡くなりになりました」           「あ、その人は知ってる」           「ミスタースポックと並んで記憶に残るいいキャラでしたからぁ」           「スタートレックの面白さを教えてくれた偉大な人だから」           「私達がSFドラマというフロンティアに踏み出す1歩を            先に行って手を引いてくれたおひとりですぅ」           「なんか、いい人がドンドン他界されちゃうわねえ」           「悲しいですぅ」           「それだけ俺もゴールが近づいてきてるってことかな。            私達に夢と希望を与えてくださったケリー氏に            ご冥福をお祈り申し上げます」
MICK の $
      
          「ドル?」           「今回は、ちょっとローカルな話」           「ローカルな話以外なかったですぅ」           「あ〜、うん。            で、$だ。」           「だから、ドル?」           「$$書いてダブドルなんてのもありましたぁ」           「ああ、名作だよねぇ」           「ちょっと! 話進まないでしょ」           「各種プログラム言語によって16進数の表現をする時に            さまざまな方法をとるんだよね。            頭に0xや&hや$をつけたり最後にhをつけたりと・・・」           「こ・濃い話ね」           「で、ふと思ったんだけど            日本人には$(ドルマーク)はなじみがないからいいけど            アメリカ人とかはお金を意味するマークだから            プログラムを観た時に気持ち悪くないのかなぁ・・・と」           「ああ、はいはい。            $500だと500ドルと同じだもんね」           「日本人流だと¥500ですね」           「うわ、それはやだなぁ」           「ま、それだけなんだけどね」
MICK の 7の月
      
          「終わったじゃん」           「あっけないほどに終わっちゃいましたねぇ」           「あれだけ特番とかで騒いでたテレビも『我関せず』だし」           「ホントずるいですぅ」           「でも、なんかつまんないわね」           「『黒の大王』って『結核』のことかとかも思ったんだけど」           「あ、知ってる知ってる。最近はやってるらしいじゃん?」           「ブームじゃないんだから・・・」           「次の楽しみは9月9日0時9分9秒ですぅ!」           「はあ?」           「そんな中途半端な日になにかあったっけ?」           「しかも秒まで・・・」           「ラーメタル星が地球に接近するんですぅ!            松本零示ファンなら常識ですぅ!!!」           「ファンじゃないわよ!」           「ああ、『1000年女王』ね」           「う、ここにもいた」           「ああ・・・楽しみですぅ」
MICK の 40万ヒット
      
          「いやあ、ついにきましたねぇ」           「まさか、ここまで増えるとはね」           「凄いですぅ! 早速ギネスに登録申請を」           「ないない」           「うちのページの場合は一見さんや情報目的よりも            常連さんの力が大きい気がするね」           「いるの!?」           「チャットもないし掲示板も閑古鳥泣いてますぅ」           「それはそうなんだが、            毎日一定量の人が観てくれてるみたいなんだよね」           「俗に言う『ROM』な方々ですねぇ」           「う〜ん、その言葉は聞こえがいまいち・・・」           「じゃあ『視聴者』ってことで。聴いてないけど」           「じゃあカウンタは視聴率ですぅ!」           「ああ、俺の中じゃそんな印象があるな」           「ま、なにはともあれよかったじゃん」           「よかったですぅ」           「HPが続けられてるのも視聴者の方々のおかげです。            これからもどうかよろしくおねがいします」           「おねがいねぇ」           「ですぅ」
MICK の StarEscape
      
          「窓の杜さんに『紹介』されてましたですぅ」           「ホント、嬉しかったなぁ『紹介』されて」           「? なに紹介って言葉を強調してるのよ?」           「紹介されただけなんですぅ」           「もちろん、それだけでもうれしいんだけどね。            どうせなら『登録』してもらえると嬉しかったなぁ」           「なんか違うわけ?」           「紹介された内容は次の日には消えていくんですぅ」           「・・・ああ、なるほどね」           「ま、既に登録作業自体をやってない筈なので            当たり前なんだけどねぇ」           「つぎ頑張れば?」           「次ってアレだよ?」           「そうアレ」           「アレですぅ」           「アレ(が登録されること)はないだろう?」(^^;
MICK の 1000年女王
      
          「今考えると凄いタイトルだったんだなぁ」           「松本零示の作品だったよね」           「マーリル! ちゃんと先生をつけないとダメですぅ」           「わ、わかったわよ」           「あらためて内容を思い出してみるとノストラダムスの予言から            ヒントを得たような話だったね」           「ラーメタル星を黒の大王ってしたんでしょうか」           「で、なんで今日になって騒いでるわけ?」           「そりゃ、今夜がラーメタル星が地球に一番近づく日」           「もしくは地球にぶつかるんですぅ」           「なんでパターンがふたつもあるのよ」           「マンガとアニメと映画が違ったんですぅ」           「結局、地球にぶつかった話はなかったけどね」           「ふ〜ん」           「さ、ということで1999年9月9日0時9分9秒に            金星のある方向の夜空を観よう」           「宵の明星方向から来るんでしたぁ」           「真面目に観るのはあんた達ぐらいでしょ」           「そっかな・・・いや松本零示先生もきっと観るよ」
MICK の モチベーション
      
          「ねぇ、ちょっと!」           「ん〜?」           「最近、更新滞ってるじゃない!?」           「日記は毎日更新されてますよぉ」           「そうじゃないでしょ! 他のページのこと!!」           「う〜ん・・・確かになぁ」           「忙しいんですかぁ」           「まあ、ぶっちゃけた話そうなんだけどね」           「う〜、映画も観てないわけ?」           「2時間のまとまった時間が飛ぶのは痛いんだよぉ」           「ゲームは・・・もっとかかりますねぇ」           「う〜、活気がないみたいで嫌なのよぉ〜」           「やる気がなくなったわけじゃないから            気楽につきやってください」
MICK の FWI
      
          「いやあ、やっと復活したよ」           「例のプロバイダね」           「ほんとタイミング最低」           「週間アスキーに紹介されたとたんでしたもんねぇ」           「普通はアクセスできなかった日数分            お金が戻ってくるんじゃない?」           「う〜ん、普通はねぇ」           「普通じゃないんですかぁ」           「たぶんねぇ」           「あんたも厄介なプロバイダに入ったわね」           「ま、そのかわり容量無制限って銘打ってるわけだし」           「近いうちに大物登場しますしね」           「随分立つわよ?」           「ほんと。どうしたんだろうねぇ」           「そうだねぇ。って、おい」           「ああ、私がやりたかったですぅ」
MICK の 2000
      
          「来たわね」           「ついに来ましたですぅ」           「2000年よ、2000年」           「めでたいですぅ」           「はぁ」           「・・・正月早々くらいわね」           「せっかく2000年への正月休みなはずなのに            会社でタダ働きモード炸裂中だからねぇ」           「でも大晦日と正月は休めるんですよねぇ」           「でも3日から早速顔を出さんといけないわけで」           「御愁傷さま」           「ふぁいとだよ」           「なんのマネか、わかるがつっこまんぞ」           「初意地悪ですぅ」           「ま、なにはともあれ。            あけましておめでとうございます。            本年もよろしくおねがいいたします」           「よろしくねぇ」           「よろしくですぅ」
MICK の ゲーム造り
      
          「『作り』ではなく『造り』なところにこだわりを感じますぅ」           「そんなのどっちでもいいじゃない」           「ま、そうなんだけどねぇ」           「で、その『造り』がどうしたのよ」           「や、会社で部署が移動したやん?            正確には違うんだけどさ」           「ああ、で、仕事ではゲームを造らなくなると」           「そう。12年ぶりに『ゲーム造り』が            仕事から趣味に戻ったわけで」           「ふ〜ん・・・で?」           「で? なんて言われると困っちゃうけど・・・」           「張り合いがないとか?」           「そうだねぇ・・・そうなのかなぁ」           「どっちよ!?」           「う〜ん」           「また来週ぅ〜(^^)/ 」           「なに勝手にまとめにかかってるのよ!!」           『しかも来週なわけないし・・・』
MICK の ぺたぺた2世
      
          「長いことお世話になったポッキー掲示板が突然消えました(笑)」           「なによ、その消えたってのは?」           「や、マジでサーバーごと消えた。            詳しい情報をお知らせするっていうページごと消えた(^^;」           「どうせ閑古鳥鳴いてるとはいえつらいですねぇ」           「ふ〜ん・・・で、2世なわけね」           「ネーミングルールはジャンから継承」           「はああ、継承だったんですかぁ。            凄いですねぇ」           「これは・・・また濃い話ね」           「たぶん」           「そんなことないですよぉ。            なんたって国民放送だったんですからぁ」           「?・・・NHK?」           「ま、今は昔」           「DVDがでてくるか見物ですねぇ」
MICK の 500000
      
          「これもひとえに皆々様のおかげでございまするぅ〜〜〜」           「落ち着きなさいよ」           「や、これが落ちついていられようか?            いやいられん、反語」           「おめでとうございますぅ〜、            大きな節目のカウンタゲットですぅ」           「ま、めでたくはあるわねぇ」           「ホント、ありがたいことです」           「なにか記念にやるんですかぁ?」           「ページリニューアルとか」           「うん。ユイとマーリル引退」           「ええ〜!!!」           「聞いてないですぅ!!!」           「う・そ」           「・・・・・・・・・」           「・・・・・・・・・」           「ごめんなさい。もうしません」(T_T)           「なんかゲーム公開するとか言ってませんでしたぁ?」           「立体KAXを公開する予定」           「まだ完成してなかったの?            造りはじめたのって1年ぐらい前じゃ・・・」           「諸行無情よのう・・・」           「意味わかりません〜」
MICK の 立体KAX
      
          「ついに公開。            どうどう公開。            でかでか公開」           「そう、やっと公開・・・って、            『でかでか』ってなによ?」           「でかいんですぅ」           「それ、わたしの台詞ですぅ」           「大きいって、どのくらいなのよ?」           「96メガ・・・           「なっ!?」           「ちょっと大変なサイズですぅ」           「や、OP動画とかBGMとか豪華にしてたら」           「大きくなったと・・・」           「遊んでくれるんでしょうかねぇ」           「さてねぇ」           「へんな50万ヒット記念作品」           「ほんと」           「あんたが言わない」
MICK の よりどりみどり
      
          「よりどりみどり・・・さつき・・・ぷっ」           「・・・・・・寒いわよ」           「うぐぅ」           「立体KAXの件ですねぇ」           「大きいことはいいことだ!」           「・・・・・・親父ギャグ」           「うぐぅ」           「いろんなサイズのバージョンが用意されたうえ            各ファイルをバラで手に入れても大丈夫なんですぅ」           「よりどりみどり・・・よりどりき」           「寒いって言ってるでしょッ!?」           「春なんですけどねぇ」           「雪は」           「あ〜、うるさい」           「うぐぅ」
MICK の 結果報告
      
          「おひさ〜」                                「おひさしぶりですぅ」                           「初めての人は初めまして。                          そうでない人はおひさしぶりです」                     「わたし達を知らない人もいるんでしょうね」                 「さみしい限りですぅ」                           「55万カウントを記念して(?)                        人気投票の結果報告をしておきます」                    「ドキドキしますぅ」                            「で、結果は?」                              「思ったより意外な結果がでました」                      1位 ユイ   3374票                         2位 MICK 1879票                         3位 マーリル 1799票                        「・・・・・・」                              「・・・・・・」                              「・・・・・・」                              「ありがとうございますぅ!!                         うれしいですぅ!!!」                          「こんな・・・こんな目玉オバケにまで負けてるなんて」            「明言してなかったんですけどねぇ。                      みなさん洒落のわかる人ばかりのようで」                  「ショックだわ。ひさしぶりの出番なのに・・・」               「どうも『全員押して観た』人が多いみたいでしたけどね」           「わ〜い!」                                「き〜! いつまでも喜んでるんじゃないわよ!!」