MICK の ・・・ 「なに? ・・・って」 「そうよ、なんなの?」 「テンテンテンと読んでもらえればいいなぁと」 「そう、よかったわね」 「よくないわよ。どうせ、MICKの部屋って名前をつけたくなかっただけでしょ」 「ギクッ」 「他のいい名前も浮かばなかったとか」 「ギクッギクッ」 「どうなのよ?」 「ちがう! ここは、もっとシュールな会話をしてお客様をお迎えする予定・・・」 「あんたバカァ? 無理に決まってるじゃない」 「私もそう思う」 「しかも、オリジナルキャラにするつもりが気がつくとアスカとレイに」 「じゃ、私行くから」 「あたしもか〜えろっと」 「る〜」(;_;)MICK の 二人 「マーリルで〜す!」 「ユイです・・・」 「え? アスカとレイなんじゃハウッ(7K)」 「マーリルで〜す!」 「ユイです・・・」 『・・・いったい、どっちがサマーを・・・』 「そ・そう、よかったね。絵ができて」 「柳島様、ありがとうございました」 「でも、私ってセレナに似てるような気がえっ、キャッ(46P+G)」 「だめよ。そんな事言っちゃ・・・ね? MICK様」 「・・・もちろんさ!」 『ユイか』 ![]()
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MICK の 代歩 「ねえ、最近OSが遅いと思わない?」 「思わん」 「なんかうるさいんですけど・・・」 「心地好いBGMなら聞こえるけど?」 「・・・代歩ね」 「さっきホームページ造ってました」 「タスクランチャーの? なに考えてんだか・・・」 「そのうち、ここにも出てくるんじゃないですか?」 「まさかぁ、オリキャラじゃないじゃない」 「・・・・・・・・・(^^)ニヤリ」 ![]()
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MICK の 1000 「ああ、いつのまにかカウンタが1000を越えてる!」 「ありがたい事です」 「なにか1000カウンタ突破記念とかやらないといけないですねぇ」 「ギクッ・・・ほ、ほら、タスクランチャーのページ造ったばかりだし」 「ダ・メ・よ。もっと、ちゃんとしたのじゃないと」 「私はEVAのページが嬉しいです」 「それは、まずいっしょ」 「でもEVA関連のホームページからリンクされてますよ。ここって」 「・・・やっぱり君達の名前、考え直さなはくぅわ(7K+G)」 「今のままでいいわよねぇ、マーリル」 「・・・そうね、ユイ」 『・・・・・・この娘、恐すぎぃ(T_T)』 ![]()
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MICK の 開幕 「開幕ページ追加しました」 「ご苦労様でした」 「開幕ってなんのこと?」 「え!? わかんないんですかぁ?」 「ユイはわかるの?」 「もちろんです。私は前に出る事が多いかな」 「お、通だね」 「ちょっと! 二人で解りあってないで説明してよ」 「・・・のページに住んでるんだから勉強してください」 「うん、それは一理あるな」 「いじわるぅ・・・これじゃあ、落ちがつかないわよ」 「落ちがないから落ちつかない・・・」 「MICK様、寒いです。しかもパクリ・・・」 ![]()
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MICK の ブックマーク 「ちょっと聞いて! 最近、ここを通らずにアクセスしている人がいるのよ!!」 「許せませんねぇ」 「一応、ジャバスクリプトで仕掛けを入れてあるんだけどね・・・」 「ちゃんと動かないブラウザも多いですから」 「あああ! 腹が立つぅ!! 私を見ないで入るなんてぇ」 「私?」 「あ・・・いや、私達よ、私達」 「まあまあ・・・喧嘩してもしょうがないでしょ」 「・・・そうですね」 「こうなったら、ファイルネームを変えちゃえ!!」 「古い名前には例のブラウザが落ちちゃうバグ付きの ジャバスクリプトを入れておきましょう」 「・・・そうだね、考えておくよ」 『ユイ・・・(T_T)』 ![]()
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MICK の 忘年会 「あれ? MICK様お酒臭い・・・」 「ホントだぁ。珍しいじゃない。飲んできたの?」 「忘年会だったんだよ」 「ずるい! 自分だけお酒飲んでくるなんてぇ」 「マーリルはまだお酒は飲んじゃだめなんですよ」 「え? じゃあユイのほうが年上?」 「なに言ってるのよ! 同い年じゃないの」 「私はいいんです」 『ああ、目の色が違うぅ』 「ユイも確かまだダメな筈だよ」 「・・・ダメですか?」(視点上目使い攻撃) 「OK、問題なし。年末は無礼公だぁ」 「じゃあ幹事は私が・・・」 「マーリルは駄目ですよ」 『なんでぇ(T_T)・・・でも目の色がぁ』 ![]()
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